命の大切さを教えてくれてありがとう

飼い主名:おーちゃん 様

愛犬の名前:ごっち

12歳まで大きな病気もせずに元気だったごっちさん!

今年の3月の終わりの夜、急にグェグェ言い出しグッタリして一晩中苦しんで、

朝、病院に連れて行ったら、胃がパンパンに膨れていて、体温が下がっていてショック症状起こしています。

出来るだけの事をするけど覚悟してください。と言われて緊急入院。

検査しても原因不明で物が食べれず痩せていくだけ。

面会行くと尻尾ふって帰りたがるけど連れて帰れない。

このまま食べれなければ安楽死も考えなきゃいけない。

と言われて手術中に亡くなるかもしれないけどお腹開きますか?

と言われて先生にごっちさんを託しました。

一度目の手術は麻酔で心拍が下がり急遽中止に、

その後覚悟の上でもう一度手術してなんとか成功して、食べられるようになり退院しました。

投薬はかかせないけど今も元気に走り回っています。

先生を信じてお任せして良かった。

1ヶ月の入院期間は寂しくて寂しくて毎日泣きながら過ごしていました。
結局原因不明だけど再発することもなく過ごせてます。

毎日に感謝してごっちさんとの沢山の思い出もっと作りたいです。

命の大切さを教えてくれてありがとう。